鋭い煮物

熱くてキュートな生活を送ってみませんか?

| OLD »

実家からペンタブもってきた

カテゴリー : 日常という名の物語。
またホームページでも作ろうかなぁと思い立ち、ペンタブで素材を作る事に。
ワコムの安価のペンタブ、ばんぼーがソコソコ使いやすくてびっくりした。
なんて懐かしい作業だ、と思いながら、よくよく思い出してみれば、俺が以前管理していたホームページは画像一切ナシを掲げていたような。

まぁその過去を知る人は既にいませんがね。いいことだ。

そんなことより聞いてくれ。

ちょっとした小話

カテゴリー : Fantasy Earth
以前俺がお世話になっていたSNSには書いていてこっちには書いてなかったんですよね。
でもそのSNSには俺はもうアクセスできませんし、ログも捨ててしまって取ってない。

のでうろ覚えの俺の脳みそログをかき乱して思い出した風に書かせていただきます。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

まだFEZの始まったばかりの頃、カフェ俺というネタキャラは生まれた。
名前のインパクトのお陰で変なうわさが絶えず、ネタマクロも相まって俺の名前を知っている人もソコソコ増えてきた。

でも俺その時レベル25くらいだった気がするんですよね。

場所はニコナ街道。
どう見ても街道には見えない地形の南にはどこから流れてどこへ行くのか分からない川があり、主戦場として扱われる事もある。(鯖で違うんですよね)

当時ホルデインには俺に対抗しようとする若者がいて、戦場で会うたびに俺は粘着されていた。
そんな彼から挑戦状が届いた。

彼tell「勝負しようぜ」
俺tell「なんの?」
彼tell「先に1キル取った方が勝ち」
 確か彼が勝ったら俺の名前を変える、という条件だったような。
俺tell「えーめんどいよ。個人の戦いより戦争で勝ちたいし」
彼tell「問答無用、ちゃんと主戦場に来いよ」
俺tell「わかった」

彼は実は片手ウォリアで、ヘタレ短剣の俺にはどうしてもかなわない相手だなぁと考えあぐねた。
とりあえず挑戦は受けてしまったので、負けないように(主に戦争に)どうしようかと。

とりあえず俺はクリスタルを掘った。

俺「クリスタル募集」

そんな事で俺はある作戦を思いつき、クリスタルを集め始めた。

彼tell「おい主戦場にいないぞ、ハイドか?」
俺tell「まぁ待ってろ、今掘ってるんだ。」
彼tell「なんだ怖気づいたか?さっさとこいよ」

そしてクリスタルが集まった。

俺「ありがとう愛してる」

それにしても最強の男がえがちゃんだって?

カテゴリー : Fantasy Earth
納得できるから困りますよね。

えぇぃ!!

カテゴリー : ブログの話
俺のペットの俺はナマケモノよろしく怠けて代理日記を書いてくれないので解雇してしまいました。

ホント俺最低だな。

いや俺じゃなくてナマケモノの俺だよ、ってこれじゃあ俺だな。

いやまて俺じゃなくてだな・・・

やっぱりペットに「俺」って名前付けるのはだめかもわからん・・・

北風と太陽のお話

カテゴリー : フィックション、あぁ暖かくしないと
童話でも比較的有名な「北風と太陽」
話を要約すると、

北風「あの人の着ぐるみ剥がそうぜwww」
太陽「おーいえー」

北風「俺様の螺旋力の前では着ぐるみなどっ!!」

人「うわぁぁぁぁ上着がはがされちゃうよぉぉぉぉ///」
と、着ている者を掴みながら道を行きます。

太陽「ははは、こうやってはがすのさ(キラッ☆」

人「うぉっ、まぶしっ!」
と、暑さに負けて上着を脱いでゆきます。

亀「僕の勝ちだよ兎さん」
太陽「僕の勝ちだな北風君」
北風「ぬぬぅ!?」

こうして道行く人の上着をはがすことには成功しましたとさ。